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  • 2010.09.20 Monday
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癒しの天使。

 …だ、そうですが。いや、『龍が如く4』でのやぐの役です。

んー今までなんだかんだとPS3買うのを先延ばしにしてきましたが、Blu-rayプレーヤーとしても使いたいしこれはそろそろ買わねばならないかな…。

Blu-rayはレコーダーは東芝が出すまで買わない気ではいるのですが、プレーヤーはないとね…『化物語』も買うだけ買って見られないし、今月は『連合艦隊』、来月は『トラ・トラ・トラ!』も出るし…。真剣に考えるべきでしょうかね。

でも昔のドラマとか特撮とか、なんでもかんでもネガから金かけてデジタル修正してきれいにしてくれるわけでもないので、そういうのは結局DVDで十分だったり。全部が全部Blu-rayソフトになるわけでもないですしね。
CD化されないレコード&テープ音源、DVD化されないビデオソフト&LD映像、今度はBlu-ray化されない旧メディア…。変わり目にはいつもこんなものが出てきます。結局古いメディアが完全には捨てられないんですよね。

海賊王。

 芸能界では言い続けてると夢が叶う(こともある)とはよく聞きますが…声優デビューだけじゃなくて主題歌ゲットって…どんだけ快進撃ですか我がちっちゃいヒトは。ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

…と、喜んではいますが関西はほうそが遅れてるんで今日の分でもまだインペルダウンでバギーと再会してドタバタやってますが。(ノД`)シクシク

まあ先の楽しみと思って耐えます…。


4年。

遅まきながら先日初披露された『青春 僕』について。

本人もブログで土下座してたように、緊張やら喜びやらがごちゃごちゃになって不安定になった挙句に号泣してましたけど、まあそれも味の一つ。
なんでそんなに泣くのか分からん人も多かっただろうけど、やぐが出演する番組で“タレント”という肩書きが出ることに少なからず胸の痛みを覚えていたファンは、あの涙の意味をよく知ってるわけで。

曲に関しては『アブラゼミ』の例があったので、先に披露されたエアバンド版を聴いてある程度想像できたのですが、欲を言えば『アブラゼミ』misonoバージョンのように、エアバンド版と大きくアレンジが違うと面白かったんですけども。

でもホント、とりあえず新曲出ただけで満足ですわ今は。



アートワークもいいですしね。ジャケ写はいいしロゴはカワイイし。発売はまだ先ですが楽しみです。

めっちゃええやん。

ついにジャケ写の色校正見本公開。



うわあ…めっちゃええやん。

しかし、あれだけ望んでも叶わなかったものがヘキサゴンであっさり実現してしまうあたり、世の中ってつくづく分からないものです。

早く曲が聴きたい…。

やぐヲタの戯言。

まあ先日も書いたように1周年はさらっとスルーしましたけど…まあこの1年振り返ると一部のヲタの方々の風当たりの強さを除けばまあまあ良かったのかもしれません。ドラマにバラエティに雑誌の連載にと、一応大活躍と言えなくもないです。

それにファンの集いにカジュアルディナーショーにバスツアーと、結局何やかやと歌う機会もあったし…ただ相変わらずコンサートは禁じられたままなので、こっちも意地になって地方でもちゃんとやってくれるまで見ない!みたいな感じになってますけど…。『やぐひと』もこっちじゃ観られないしね。

今日までで大きかったのは『銭湯』ですね。9週間至福の時間でした。ハロメンのドラマって重いの多いじゃないですか。病気だとか殺人だとか家族や恋人が死んだ心の傷がどうとか…それはそれで期待されてるものが大きいからいいことなんでしょうけど、個人的に2度3度見返す気にならないものが多かったです。そこへあの作品だったんで…他のメンバーももうちょっとコメディもやってください。
やぐの場合これが『ギャルサー』につながりましたし。プロデューサーの鶴の一声だろうと何だろうと。明日(もう今日だけど)の主役回にはカプリシャスも出てくれるみたいですし、嬉しいですよ。

あとは未だ出入り禁止の『ハロモ二』と歌がなんとかなれば…。
その意味でちょっと風向きが変わってきたかな、と思ったのがFCの会報。『銭湯』出演なんて無視同然だったくせに前回DVD-BOXの通販受け付けてたし(でもいくら写真5枚ついても定価の現金先払いはさすがに無理!)、今回は表紙に写真掲載、バスツアーレポ1P掲載、新連載企画のダイアリーの1回目に選ばれ1P掲載と気持ち悪いくらい厚遇…。スポフェスの写真には『今回“は”司会進行に専念』のキャプション…。単なる欲目かもしれませんが一応みそぎは済んだと解釈してもいいのかなーと。ま、過度な期待はしません。外れたときにコワいので。

ま、ぼちぼちやってくれればいいと、生暖かく見守ってる今日この頃です。

倒れたら立ち上がり。

4月14日。あの悪夢のような日から早や半年以上が過ぎ、2005年も残りあとわずかとなりました。
当初のあの眠れない日々の不安や焦燥が嘘のように今は一応平穏な日々が流れています。

10月19日の『ヘキサゴン供戮砲笋阿老修舛磴鵑判弍蕕靴討い泙靴拭A衒僂錣蕕左亀いい辰僂い里笋阿賄度なボケもかましつつ役割を果たしていたし、『行列』『鑑定団』等、紳助との相性も良さそう。
でもそんな中にも一視聴者として純粋に番組を楽しんでいた自分がふと我に帰る瞬間がありました。それは“早押し大正解クイズ”のコーナー。これは途中まで読まれた問題文の続きを予想して作り、さらにその正解までを答えて初めて大正解になるクイズ。その何問目かで娘。に関する問題が。
ナレーターによる出題は『モーニング娘。の…』まで。ここで回答権を得た圭ちゃんははっきりと言ってのけました。

『モーニング娘。の現在のリーダーは吉澤ひとみですが、その前のリーダーは誰でしょう』
答えは?
『矢口真里』

問題の予想が違っていたため正解ではなかったけれど、作った質問と答が整合していれば画面には『確かに』の文字が出ます。当然出ましたよ。はっきりと。

圭ちゃんがどんな気持ちでそう答えたかは誰にも分からないけれど、それがたとえ単なる思い付きであったとしても、そこには同期としての強い友情と深い理解があったと思う。そしてその流れをTVというメディアは否定しませんでした。別にオモシロ回答ではないのだから編集なんかいくらでもできるのに。結局アンチだけがいつまでもやぐを断罪し、糾弾し、責め続けています。それも一方で娘。やハロプロのファンでありヲタを自認する人間たちが。

もちろんやぐヲタの自分と言えど今回の一連の騒動でその原因も含めやぐの取った行動すべてを擁護したり正当化するつもりはありません。軽率さもあれば自覚の足らない部分も大いにあったと思います。だから後輩たちに迷惑をかけたことでやぐが責められることは仕方がないし、可愛さ余って憎さ百倍の気持ちも分からなくはないです。でもそれとその後の『矢口真里』のソロ活動やあの日以前の『矢口真里(モーニング娘。)』とは基本的に関係ないし、同じことを言い続けるにも時間的・内容的な限度はあると思うのです。

少なくともやぐはあの後公式には今回のことを自発的かつ肯定的に語ったことはほとんどありません。ぶっちゃけ話を売りにした番組にもいくつか出ましたが、番組の演出や司会者の誘導というフィルターをはずして見れば改めて騒ぐほどのことはない発言ばかり。
にもかかわらずその一挙手一投足を下手すればやぐヲタ以上に細かくあげつらい、ハロコンのMCになれば「司会やめろ」だの「ハロメンに関わるな」だのと好き勝手なことを言い散らし、挙句の果てに小さな女の子に返事してもらえなかったくらいで嘲笑を浴びせたり拍手する連中を見ると、怒りを通り越してどうにもこうにも情けなくなってくるのです。既にヲタとかファンとか言う以前に、人間としての品位の問題だと思います。そういう自分たちは何かミスをしたり恋愛がバレたらいちいち会社や学校を辞める?自分の特技を生かそうと夢を抱いて就職した世界からきれいさっぱり足を洗えるの?

先の文化祭の演目で語られた『矢口真里子』という名の人物の行動。あくまでも芝居のセリフであり、作者がそこに何を込めたか分からない以上断定はできませんが、アイロニーに満ちたその内容は色々と物議をかもしているようです。いろんな意味で不快感を示す人もいる一方で、ようやくネタに出来るところまで来たと肯定的に取る人もいます。
自分は実際に観ていないので断定的なことは言えませんが、伝聞を元に言うなら発想は悪くはないと思います。ただやり方は下手。エコを訴える演目でやることではないように思うから。その意味ではハロモニ劇場ででもやれば良かったのになあという気も…。

ただそれはそれとして…もう…いいでしょ?これ以上やぐを責め続けてなんになる?それで誰か得をするのかってことです。
推しメンにやぐが関わることすらとやかく言う人は大事なことを忘れているのではないかと。彼女たちは(悔しいけれど)我々ファンなどより遥かに深く強く互いを理解しあった間柄だということを。もちろん反発したこともあるだろうし譲れない部分も持っているはず。でもそれら諸々含めて、よっすぃーと話し合ったというやぐの言葉、「やぐっつぁんらしいと理解した」と語ったよっすぃーのコメントはダテではなかったはずだと自分は思います。
誰がどれだけ否定しようが矢口真里は娘。の歴史の7年間に確かにそこにいたし、彼女がリーダーを務めた2ヶ月半の娘。はそこにありました。それを書き換えることは誰にもできません。
やぐが娘。に残した物を否定すれば今の娘。も存在し得ないし、逆に言えば今の娘たちや他の卒メンがやぐの脱退経緯に関して「あれだけのことをしたのだから一緒のステージに立って欲しくないし立ちたくない」などと思っているとすれば、いや、百歩譲って思うのは勝手。もしそんなことを態度に出すようなら、自分はそんな彼女たちをファンとして愛することは出来ない。
ブログでこんな貴重なデータを提供してくれた人がいます。この貢献度の高さに異を唱えられるものならやってみればいい。

ついでなので一応初めて触れますが、自分はやぐのお相手の彼には一切興味ありません。いえ、もちろん俳優としての彼は知っているし、自分の好きな作品にも出演しています。でもそれはそれ。誤解無きように言うと、別に今更2人の関係を否定したいとか、認めたくないとかは一切ありません。単純にお互い大人なんだから好きにすればいいと思うだけです。もちろん今回のように互いの仕事に悪影響があるようなことがあってはファンとして困りますけど、それ以外は当人のプライベートですから。
ただ注文は正直ちょっとありますよ。彼の方にね。「いちいち真っ正直にアポなし取材に答えないでいい」ってことかな(笑)。まあそういうとこが彼のいいところなのかもしれませんけど、F誌でもB誌でも彼一人が答えちゃってますから。
実はこういうの、自分の中では普通なんですよ。やぐだから、っていうんじゃなくて、基本的に好きなタレントの恋愛とか興味ないです。家族の話とかも親兄弟の話は聞きたいけど妻や夫、子供の話となるといらないかな。私生活はあんまり見えない・感じさせない人の方が好きですね。

閑話休題。今現在のやぐは各局バラエティに引っ張りだこ。2度3度と定期的に呼ばれる番組も増えてきて、ハロメン中でも露出の多さはあややをも軽く凌ぐ勢いです。他ならぬ業界自体が彼女に悪印象を持っていないのはありがたいことですが、かと言ってもちろん現状がベストなわけではありません。
FC限定で東京開催のみ、しかも抽選ありの狭き門のファンの集いや、必ず共演者があるディナーショー…歌う事自体は意外に早く許されたとは言え、相変わらず歌手としてのやぐはまだまだ内向きの登用しかなく、一般には封印されたまま。一つの嬉しいニュースとして紅白にOGとして出演が決まりましたし、『ハロモ二』でも徐々にタブー化は解かれつつあるようです。やぐも行ったデート企画が名場面ベスト1に選ばれて映像が流れたり、ここ数回でしずちゃんやなっちが番組中でやぐの名を出しました。が、これらのことがこの先どう転ぶのかは分かりません。来春のスポフェスすらMCの予定なのですから。

でも…それでも自分は信じて待ちたいと思います。彼女の歌声を愛しているファンの一人として。モーニング娘。を愛したファンの一人として。ハロープロジェクトを愛するファンの一人として。

そして、矢口真里を愛するファンの一人として。

私の心が空ならば。

まだあるぞー。
『史上最強のメガヒットカラオケBEST100完璧に歌って1000万円』(9月30日)…って長いなあ。こういう番組は後の編集がめんどいのでいやなんですけど、とにかくやぐの歌声が聴けるのは嬉しいです。
というか春以降ファンの集いやらディナーショーやら限定された場所でしか聴けないやぐの歌がカラオケとは言えゴールデンタイムに流れるわけですからこれは一つの事件です。


ビミョーな発言に苦笑しつつ、やぐの挑戦がスタート。

最初の課題は中島美嘉『雪の華』。無難にスタートしたものの…、

やっぱり失敗。


緊張したと言うやぐにマチャミは優しいが、厳しい青木にちょっと(# ゚Д゚) ムッカー(笑)。

しかし今日はもう一つの出番が。『御本人と対決』コーナーで杉田かおると『鳥の詩』で対決することに。

ちなみにこれは杉田自身が「キャラが近いから」と直々に指名(笑)。当然マチャミのツッコミが入りますが本人は「あたしっスか?」状態。


まあ…あれだ、共に今年の芸能マスコミを賑わした2人ではありますが…。


やぐの細く伸びのある高音は健在。91点の高得点を叩き出し御本人にプレッシャーを!


しかし杉田もさすがの貫禄で歌い上げ、勝負は互角か?
やぐのいいところは相手が歌ってるとき自分もちゃんと口ずさんでるところ。明菜様もいつもそうなんですけどね。

結果は91−89でやぐの勝ち!

…今さら任されてもなんなんですが…。

さて、その後アイドルたちがFUJIWARAと組んで娘。のものまねをすることになりました。曲は『恋レボ』。PV紹介は当然やぐから。



ほらここでも歌ってます。

しかし遂にセーフティラインの80点を割り込み水浸しの刑に!

あまりの水量にボーゼンのやぐ。

↓この失礼極まりない(笑)原西発言に、

お約束の(〜^◇^)<「なんでですかー!」

最後にもう1回、愛ちんの『さくらんぼ』で登場するも…、

あえなく撃沈。なち連のお二人にヌルいと怒られそうなやぐ(笑)。

やっぱり歌ってるとこ見られたのは良かったですね。失敗しちゃうとそこで終わっちゃいますけど、自信無さげに探り探りフルコーラス歌うより、対決コーナーでのしっかり歌う1コーラスの方が個人的には◎です。

でもなあ…愚痴になりますけどこれだけいろいろ出させてもらって一応歌まで歌わせてもらってるのに、未だ本丸の『ハロモニ。』は出入り禁止でハロコンは正月もMCってのは…ホントに単なるペナルティ?

夏のラブマみたいなものは正直もう2度と見たくないのですが…。

まりっぺくっきんぐ。

どんどん行きましょう。
次は『チューボーですよ!』(9月24日)です。テーマはタイカレー。



まりっぺとまっちゃくんの『まりっぺくっきんぐ』が始まるよ〜♪


ノリノリのやぐ。包丁を使うときのコツはにゃんこの手だよ!

3000円で月の土地を買った話などしていたやぐですが座右の銘を聞かれて、

…素敵すぎます(笑)。


★3つ出しそうな勢いでしたがなぜか2つ。理由はパクチーがダメだから。


ラストは電話で裕ちゃんからダメ出しをくらう態でおしまい。

やっぱり単独ゲストはじっくりやぐだけを見ていられるから嬉しいものです。

方言は色っぽい。

久々にまとめて傘張りキャプ貼り職人。

まずは先月21日の『ジャポニカロゴス』(古っ!)。
やぐは当ロゴス主宰・ロード=タモリール(謎)の隣という良席を確保♪

最初の見せ場は方言コーナー。
問1:『鹿児島弁で“チンチンボッボサルッモソ”とは?』

回答前に、上の部分も声に出して読んだ方がいいかとスタッフ側の思う壺の発言をするやぐ。

そのかわいさに大喜びのタモリール。


「チンチンボッボ」は1カメ、「サルッモソとは」は3カメに向かって言えと強要するタモリールとその側近。

マジメなやぐはもちろん挑戦。

(〜^◇^)<「チンチンボッボ、」

(〜^◇^)<「サルッモソとは、」

大喜びのタモリールとその側近。

やぐの答は『男性と別れる』でしたが不正解。正解は『もう少しゆっくり歩きましょうよ』だそうで。

さあ続いて第2問!
問2:『鹿児島弁で“ヨカキンポコ”とは?』


…念のため言っておきますがあくまで実際にある方言ですからね。

今度は「ヨカキンポコ」を1カメ、3カメに向かっては「ねっ♪」と言えと強要するタモリール。しかしそれは罠だった!!


(〜^◇^)<「ヨカキンポコ、」

(〜^◇^)<「ねっ♪」…??


そこにあったのは3カメさんによるアップではなくタモリールの笑顔!!


罠に気づいて笑うやぐとガッツポーズのタモリール。裏山鹿。

このあともやぐは往年のピンポンパン体操の替え歌で一人称を答えるコーナーでキャワイさ爆発。

子供の頃こんなかわいいお姉さんテレビで見てたら間違いなく好きになるね。つーかまた答が「おいら」ですが(笑)。

最後のタモリールとの夫婦コント(実演クイズ)に出番が無かったのは残念ですが、全体的に参加の仕方・イジられ方が楽しく、いい番組でした。
いえいえ決して下ネタがあったからではなく(笑)。

ONE PIECEじゃないけど。

ちびっ子たちの憧れ矢口真里、アニメ映画に本人役で登場


『プリキュア』(*^ー゚)b グッジョブ!!
さすが『戦隊シリーズ』や『ライダー』と日曜朝の黄金トリオを張るだけのことはあるッ!宙明先生が挿入歌作ってるだけのことはあるッ!

主題歌がべりっこでキャプテンも出るのね。

な〜んかホメ殺しなみに嬉しい評価ばっかり書いてる記事ですけども。まあ脱退の件で一部のアンチヲタが粘着してるようなことは世間の方はまったく考えてないってことなんでしょうね。

“矢口は「漫画大好きオイラとしては、とっても楽しみ。お願い、キャラは1センチでもいいから背を高く描いてくださいね」と完成を心待ちにしている。”

…「オイラ」って(笑)。

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